ソ・イングク ギャラリー {서인국 SeoInGuk}

歌手&俳優 ソ・イングクのファンブログです。ホットなニュースと映像を皆さんと共有したいです。 一緒にソ・イングクさんを応援しましょう。カテゴリ別に映像をまとめました。ブログに載せてる映像はソ・イングクさんのファンの皆さんがYOUTUBEに公開してくださった映像を使用してます。大切な映像の公開・共有ありがとうございます。{서인국 SeoInGuk}

 
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CeCi 2015年10月号 ソイングク グラビア&インタビュー 和訳付け

CeCi 2015年10月号 ソイングク インタビュー&グラビア
記事元:cecidigital.com2015.10

ドラマ終わってから何しましたか?
友達に会ってお酒を飲みました。具体的にはアサヒのグロビール(笑)ノレバン(カラオケボックス)にも良く行きました。ノレバンメンバーがいますが、2BiCのジュンヒョンと俳優のジチャンウク、そして知り合いの兄さんと良く行きます。初めてウェイクボードも乗りましたし。

ノレバン好きなんですね。
実はチャンウクとはノレバンに行って親しくなりました。初めはカフェでコーヒ飲みながら知り合いになりました。お酒飲んでノレバン行って親しくなったのです。(笑) 歌が本当に上手いです。特にキムグァンソク先輩の歌。

歌手はノレバン行くと自分の歌を歌うんですか?100点とか出ます?
二つに分かれるんだそうです。自分の歌だけを歌う人。自分の歌は絶対に歌わない人。僕は後者ですね。僕の歌は何があっても歌いません。ちょっと変ですが、僕は世の中で自分の歌が一番難しいです。正直違う歌をもっと上手に歌います。(笑) 自分の歌を歌うのがすこし照れくさいのもありますし、、

以前のインタビューとかを見てるとドラマ終えてたらお酒を飲んだという話が結構ありました。
僕は食べるのが本当に大好きです。いつも運動を一所懸命にやってますが、そんなに運動を一所懸命にやってる理由がおいしい物を食べるためです。そして一所懸命に働いてる理由にもちろん自分の夢もありますが、おいしい物を自由に食べるためでもあります。(笑) おいしい物を食べるために働いておいしい物を食べたから運動して

冗談のように話してますが、ソイングクは誰もが認める本当に誠実は俳優です。(笑)
他の誰かのためにする仕事ではない自分自ら満足感を感じたいです。それで仕事をしてる時だけは性格が厳しくなるようです。完璧だとはいえませんが、完璧になれるように努力してます。スタフたちの立場はどうなか分かりませんが、仕事するソイングクはそんなに楽しくて良い人ではないと思います。違うのは違うとはっきり自分の意見を言うタイプです。変わりに仕事か終わったら焼酎一杯しながら話します。結果的にみるとスタフたちもそれを好みます。イメージのために誰がみても違う事をそのままにするのはプロらしく無い事だと思います。

言い換えると俳優としての「責任感」ですね。
僕一人のせいで作品に被害が行くとしたらそれほど人生の中で最悪な事は無いと思います。一つの作品にはものすごい人数の人が動いてます。何百人のスタフと視聴者の皆さんを考えるとその責任は当然俳優が負っていく部分でしょう。一人で何をやってもいいのは家の中ですることです。僕が家でゲームを楽しくやってますが、家ではお酒を飲みながらやろうがタバコを吸いながらやろうがなんの問題もないです。しかし、それを外部に持ち出してきた時には話が違います。誰かとミーティングをする時、今インタビューをしてるこの状況もこの雰囲気をだめにするんだったらそれは僕の責任だと思います。


私は「君を憶えてる」のリアタイ視聴者でした。おかげさまで月曜病が無かったのです。月曜日は君を憶えてるが放送される日でしたから(笑)
僕は口の中に炎症ができ髪の毛が抜けるほど本当に大変でした。(笑) 生意気に「キャラクターに狂ったようにはまりました。」とまでは言えませんが、回をますたびにキャラクターに対する理解度がどんどん深くなり辛かったです。

冷徹に見えるが、中からは絶えなく自分を疑うプロファイラー「イヒョン」はとても魅力的なキャラクターでした。どんな部分がソイングクを辛くさせたのですか?
辛かった分、カタルシスは2倍に大きかったです。今回撮影をしながら不思議な経験をしました。イジュニョン、イミンと3人で食卓に座り食事をしながら「今はもう自分ちのように入ってくるんですね。」というセリフのシーンがありましたが、実は俳優ではない人間ソイングクはそんな席自体が理解できなかったです。どうやってお父さんを殺し弟と別れさせた人と同じ席に座りそれにその人が作ったご飯を食べられるんですか?しかし、イヒョンは理性的に日常的な会話をします。今にでも「何でそんな事をしたのですか?」と言ってもおかしくない状況なのにそのシーンの撮影がOKになってからなぜか急に後ろの頭を何かで叩かれたかのような感じでした。俳優ソイングクと人間ソイングクを行ったり来たりする温度差が辛かったです。今まで人間ソイングクが習ってきた道徳と礼儀から抜け出して生きて行かなきゃいけませんでしたから。

イジョンホが殺人魔のイジュニョンである事を知りながらハラハラする関係を維持して行きますが、そのスリルが「君を憶えてる」の最大興味ポイントでした。
ドラマだけではなくキャラクターイヒョンのポイントもそのようなハラハラさでした。それで常に表情から疑い感と楽しがってる二つの感じを混ぜて表現しようとしました。どんな犯罪の真実をわかった時ゾッとしながらも「そう!手がかりを掴んだぞ!」という感じよりはそのような事になるしかなかった犯人に対してもっと知りたくなったりする感じを演技しました。ワンシーンワンシーンが終わるたびにクラクラとしました。

そのくらい辛かったのはやはりイヒョンと実際に本人との共通する部分が無かったからかもですね。
どんなキャラクターを演じてもソイングクとキャラクターは別物のようです。キャラクターを理解して演技してるのです。イヒョンの場合には全く似てる部分が無かったです。僕はそんなに賢くも無いですし、感情を隠すこともできません。なにより自分が怪物かも知らないと常に疑いながら生きていく人物だったのでかわいそうでした。

俳優さんの中では作品が終わってもキャラクターから抜けるのか大変だと話す人もいます。
演技をする瞬間はイヒョンになってカットと同時にイヒョンではないソイングクに戻ることがとても自然だったらストレスも無かったでしょうし、髪の毛も抜けてなかったでしょうね。(笑) 今まで生きてきた29年の年月を全部無視しててまた29年生きてきた自分に戻ってきた時辛いのが後遺症だと思います。不思議な気分でもあります。「僕はイヒョンだ」というよりは後遺症とかキャラクターの習慣が残ってる程度です。イヒョンのように全てを先ずは疑いひねて考えてみたり誰がみてもそれは赤色なのに「いや、これは赤色だけどこの中に何か違う色が混ざってると思う」とか(笑)

今回のドラマでは劇の中でロマンス部分が少なかったです。個人的にはそれが少し寂しかったです。ソイングクのキスシーンは編集映像があるほど有名じゃないですか(笑)
キスシーンで一番重要なのは二人だけのストーリです。相手の俳優とストーリが十分に理解できた時に美しいキスシーンができると思います。

そのような自然なシーンをみると現場で俳優たちと疎通をたくさんしているんだなと推測してました。
僕は一番重要なのは一緒にする俳優たちとの疎通だと思います。気まずい関係なのに顔を合わせて演技をする事が簡単ではないでしょう。 幸いまだそのようなことは無かったです。

現場の雰囲気はどうでした?劇自体は緊張感の連続でしたが、
監督さんが難しい作品を多くつくった方ですが、実際の性格はとても面白いです。俳優たちとも仲が良くてナラ姉さんも真剣な重い雰囲気があんまり好きではない性格で僕とも良く合いました。そして、チェウォニョン先輩はとても純粋で面白い方です。カメラが回ると目から刀が飛び出てきそうなのにカットするとまた面白くなります。全部良かったです。本当に

ソイングクは相手俳優たちとケミが良いと有名です。今回は弟役のパクボゴムさんととても良く似合うとインタネットの反応の良かったのです。
それは僕一人の役割だけではないと思います。ケミというの意味自体が科学反応を言います。即ち相手が合わせてくれないと不可能なものです。ボゴミが弟なのが明らかになる前のチョン弁護士の時には僕にとても冷たいですが、「僕がここでもっと冷たくしようか?」など事前に本当にたくさん会話をしました。後で弟だと明らかになった時、何も言わなくても観てる人は全部わかります。その二人がどんなに辛いか今まで何故そうなったのか表情だけでも二人のストーリが説明できます。

ソイングクは演技を始める時から演技に対する論詰は無かった俳優です。隠れた努力型ですか?それとも生まれつきの天才?
最初「ラブレイン」で演技を始めたときは本当に辛かった状況でした。歌手デビューして芸能界に慣れてきたごろでしたが、懐疑感を感じてました。誰にも言えなかったし、とても自己防御的状態でした。そんな感情が溜まりに溜まっていた時演技をするようになりましたが、初セリフを吐くと同時に今まで胸の奥に溜まってたものが一気に解消されました。2年間溜まったのが一言で解けるなんてその感じがとても楽しかったですし良かったのでどんどん深く入るようになったかも知りません。


でも演技に生まれつきの才能があったからでしょうね。
天才だというには一番最初演技に挑戦した「ラブレイン」をもう一度観ると本当にオーバーしてました。(笑) 演技に対して怖かったですが、初セリフをしてから3ヶ月を楽しく過ごしました。努力型なのか天才型なのかは分かりませんが、演技が僕の人生の重要な瞬間に運よく訪れてきたのではないかと思ってます。

最初演技を始めるときと今を比べてみるとかなり慣れてきた感じでしょう?
もちろんです。もし、僕が「ラブレイン」の時と同じだとしたらそれは初心ではなくバカなだけだと思います。マインドは初心のままであっても言動やそれ以外の事は成熟してプロフェショナルなれなくちゃでしょう。

自ら守る演技ルールや演技観とかはありますか
無いです。僕がこれだけはしないようにしようと思ったのがそれです。自ら何かに制限を置かないようにするという事それがルールです。

ソイングクが演じたキャラクターは全部余韻が多く残ります。ユンユンジェがイヒョンがこの世どこかで生きているかのような気分っていうか、、
とても気分の良い言葉ですね。ユンユンジェは僕にとっても愛着が大きいキャラクターです。あえて選ぶとしたら僕と一番似てますし、一番人情感あるキャラクターです。

これから表現してみたいキャラクターはなんですか?
とても多いです。医者もやってみたいですし今回は理性的なプロファイラーをやったのでもっと本能的な強力系刑事もやってみたいです。ゾンビ物も面白そうですし、

音楽に対する渇があると思いますが、アルバム計画はありませんか?
水面上では演技する姿だけが見えてるのでそうですが、音楽はいつも手放してません。ギターのレッスンも受けてますし、作曲や作詞もやってます。厳密に言うと目に付くようにやってるのは作品ですが、日常にもっと密接に繋がってるのは音楽です。計画を具体的に組んではないですが、直接プロデューシングもしてみたいです。

最近する新しい悩みはなんですか?
作品に入る前にこの時間をどのように上手く活用して上手く遊ぶかという幸せな悩み中です。友達と何をするかお互いにスケジュールをチェックしながら計画を立てたり、、朝もチャンウクからカカオトークがありました。僕たちしばらくノレバン行ってなくない?と(笑)

30を迎えようとしてます。自らを評価してみる時20代はどうでしたか?
仕事をたくさんしました。反対に遊べる時間に怠けて遊んだという事?(笑) インドア派でした。家でゲームばかりやってましたが、最近はそれをちょっと破ってみようとたくさん動いてます。

ソイングクが考えてる「格好良い男」の基準はなんですか?
仕事だけする人は格好良くないですが、仕事だけしてるのに余裕がある人は格好良いといつも思ってました。これからそのような人としていたいです。

スキャン:@kimdukoo  感謝

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プロフィール

*キラキラ*

Author:*キラキラ*
✩ソイングク✩
*韓国リリース*
1st Mini Album「プルンダ:呼ぶ」
1st Album「Just Beginning」
Special Album「エギヤ My Baby U」
Digital Single「Broken」
Digital Single「Shake it Up!」
ラブレインOST「運命」
2nd Mini Album「Perfect Fit」
応答せよ1997OST「 All For You」
応答せよ1997OST「私達の愛このままに」
Digital Single「君のせいで生きていけない」
1st Single「笑って泣いて」
主君の太陽OST「恐れもせず」
Digital Single「別れ男女」
Digital Single「BOMTANABA」
高校世渡り王OST「帰ってくる道」
Digital Single「君とう季節」
Digital Single「BeBe」

*日本リリース*
1st Single「Fly Away」
2nd Single「We Can Dance Tonight」
1st Album「Everlasting」 
1st Mini Album「hug」
Best Album「Last Song」

*作品*
「ラブレイン」キムチャンモ&キムチョンソル
「光化門恋歌」カンヒョヌ
「応答せよ1997」ユンユンジェ
「マイ・ラブリー・ブラザーズ」ユスンギ
「主君の太陽」カンウ
「君に泳げ」チョウォニル
「とあるさようなら」ホォル&アンヨンモ
「高校世渡り王」イミンソク&イヒョンソク
「王の顔」グァンヘ
「君を憶えてる」イヒョン
「38詐欺動隊」ヤンジョンド
「ショッピング王ルイ」カンジソン

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