ソ・イングク ギャラリー {서인국 SeoInGuk}

歌手&俳優 ソ・イングクのファンブログです。ホットなニュースと映像を皆さんと共有したいです。 一緒にソ・イングクさんを応援しましょう。カテゴリ別に映像をまとめました。ブログに載せてる映像はソ・イングクさんのファンの皆さんがYOUTUBEに公開してくださった映像を使用してます。大切な映像の公開・共有ありがとうございます。{서인국 SeoInGuk}

 
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2013/02/08 ソ・イングク NAVER スターコラム 3部 「万能エンターテイナー」ソ・イングクが描かれていく 「未来」

ソ・イングク Naverスターコラム元記事はここです。

スターコラム - ソ・イングク1部

スターコラム - ソ・イングク2部



このコラムを呼んで本当に自分がこの人のファンになった事がものすごくうれしくなりました。

心のこもったイングクさんからのメッセージがよく伝わ感激しました。

これからもずっとずっと応援して行きます。

私たちのスター!!私たちのそばにいてくれまして本当に本当にありがとうございます。


[スターコラム - ソ・イングク3部]

「万能エンターテイナー」ソ・イングクが描かれていく 「未来」
|記事入力2013-02-08 10:54

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写真1)皆さんの愛のおかげで開かれた誕生日パーティーの写真です。皆さんありがとうございます!


韓国型オーディションプログラムの元祖と呼ばれる「スーパースターK」で輝くスターとして名前を知らせた。しかし、その感激は長くは続かなかった。

そんなにも望んでいた歌手になったがソ・イングクが立てる舞台は極めて限定されたいた。
しかし、彼は挫けずに「挑戦」し続けて堂々と歌手兼俳優として生まれかわった。

そして今は万能エンターテイナーに向かってよどみなく走っている。「希望」という単語が似合う男ソ•イングク。彼の最後の話を聞いてみよう。 /編集者注


こんにちは!皆さんのソ・イングクです。コラムを書き始めたのがちょっと前のようでしたが、もうNAVERスターコラム最終編になりましたね。

今まで本当にたくさんの話をしたようですが、また物足りなさもあります。気持ちは自分のすべてを全部広げて見せたかったですが、文書で書くと、そうには上手くいかないものですね。

一文字二文字書き下ろしながら読んでくれる皆さんがもどかしく思ったらどうしようとどんなに悩んだか、、不足することも多いですが、このように皆さんにお会いできる事自体が幸せで感謝してます。


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写真2)舞台の上で歌を歌う私です。このような姿をもっと多く見せたいです!


うーん... 1部を書く時、皆さんに事前に申し上げた話がありますが、覚えていますか?
今回のコラムを書き始めたことで自分だけの小さな日記帳を作るというのです。

実は小学校以来日記を書いた事がありません。毎日を忙しく過ごしてたある日、時間を作ってお友達と話をしてました。
二人で笑いながらそれっていつだっけ?と考えたら実はすぐ昨日の事だったのに気付き内心ビックリしてたのです。

それで決心したのが「日記」でした。あんまりも簡単に自分の人生が流れてしまうこと振替えてみるともったいなかったです。
今の大切で楽しい瞬間が明日になると急に思い出せなくなるかも知らないでしょう?

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写真3) こんにちは!皆さんのソ・イングクです!


◆歌手ソ・イングクが描いて行く未来

今は演技の魅力にどっぷりハマってますが、自分の本業は常に歌う事だと思います。
音楽を聴くと感情移入が出来ます。愛の歌を歌う時は誰よりも甘い男になり、悲しい歌には痛みを持った映画の中の主人公なります。
このように歌を歌ってると自分の中にたまったストレスが解消されるようです。


何一つ手に持ったこと無しに自分だけを信じて蔚山からソウルに上がってくる時も歌手になりたいという熱望一つで始めました。
友達の家に住ませてもらったり、考試院の小部屋で雑魚寝をしたごろにも忘れないようにした一つがマイクでした。
舞台の上で私の歌で感動を与える事。これほどうれしい事はないと思います。


そういえば、誰が何って言ってもソ・イングクは音楽と歌を愛する人です。もちろん今は演技をしながらアルバムと公演は休憩中ですが、だからこそ歌手ソ・イングクを待ってくれてるファンの方々には申し訳ない気持ちです。欲張って無理にすべてのことを一度に行うことができないということを誰よりも自分がよく知っているからです。しかし、歌手として戻ってくるその日をぜひお待ちしてください。

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写真4)ミュージックビデオ撮影現場!やはり感情演技は大変です... ㅠㅠ


歌手ソ・イングクとしての目標を皆さんにお話しますと、、..うーん...「ソ・イングクの音楽」を皆さんに聞かせてあげる事です。

少し難しいですか?例えばアッシャーといえば、派手なパフォーマンスが思い浮かぶし、ルーサーバンドロスと言えば独特な声が思い浮かぶようにソ・イングクを思い浮かべた時、ソ・イングクの印象が強烈に残ったらと思います。ジャンルを離れて「ソ・イングク表音楽」が必要な時点です。
道を歩いて聞こえてくる音楽を聞いた時 あ、これは「ソ・イングクスタイルの歌じゃない?」と思えるような、、、


ジャンルをあえて言うとしたらブルースに近い音楽がしたいです。以前に比べてけっこう変わっていてる部分でもあります。
昨年でしょう。蘭芝島漢江公園で「10月愛」(シウォレ)の舞台に立った事がありますが、自分の番が終わってもなかなか足が離れませんでした。マイケル・ブーブレの事で、、男性的でありながら強い感じが残るそのような音楽がしたいです。

これが「定石」というよりは聞く人々の耳をピンと立つようにするソ・イングクだけの感じで、、実はこのように文章で書きながら自ら心に誓ってることろです。


歌手になってからも舞台に立つ機会が少なかった分、舞台に対する熱望があるからのかアルバムに対する願望は一層大きいです。
アルバム一つ出すのには多くの人々の努力が必要です。歌手である私をはじめ、作曲家と作詞家はもちろん、編曲家、演奏者そしてエンジニアの方々まで情熱を尽くして一曲にくっつきます。
このように汗と努力がこめられた歌をきちんと聞かせられなかった事で本当に辛かったです。
しかし、あきらめません。まだ「あきらめ」という言葉は私には似合わないです。そして私には常に力になってくださる皆さんがいるからです。

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写真5)「ウンチルカップル」ユンジェの撮影中の姿です!あんまりにも自然な写真でしょう?

◆俳優ソ・イングクの未来

皆さんもちょっと前に聞いたかもしれんです。いよいよソ・イングクが映画俳優になります。実は心配も非常に大きいです。これまで挑戦してきたドラマとは全く違う世界が広がるのですから。
ときめく気持ちもありますが、負担感も半端ではないです。それに、主人公を引き受けることになったですし、、


映画挑戦において、その基礎はドラマを通じて出会った先輩たちです。今は完全に愛するお兄さんになったイ•ソンジェ先輩。
毎日顔を合わせて撮影しながらも感謝の気持ちをきちんと表現できませんでした。この場を借りて感謝の言葉をぜひ伝えたいです。私を俳優として生まれ変わるようにしてくださった方です。
ソンジェ兄さん!ありがとうございます。そして愛しています。


そして不足している私のために手厳しい叱責も厭わないくださったソン・ドンイル先輩。 「応答せよ1997」では心暖かい父のような方でした。
「応答せよ1997」の最終放送日。お酒を一杯しながら私の演技に対してひとつひとつモニタリングしてくれました。とてもたくさんのためになるお言葉をいただきました。先輩、そのお言葉は決して忘れないようにします!


このように私の演技の先生は一緒にするすべての方々です。先輩たちはもちろん、初めて演技を一緒に始める方まで、、その方たちに似て行くためにいつも努力しています。
演技者としてもさらに発展していく姿をお見せしたいです。そしてその方々からよくしたという褒め言葉を必ず受けたいですし、そうなってほしいです。

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写真6)ギヨミ!!表情 これからも引き続き愛と応援していたがけるんですよね?


◆ソ・イングクの告白

ソ・イングクの最終目標は、皆さんに認められるです。歌手としても、俳優としても。どう見ると単純で幼稚な表現かも知りませんが、、しかし、それだけ私の真心な願いが込められた物語でもあります。
皆さんに認められるということ。いつも私は自分の満足より見てる方々の満足を考えます。アンディ・ラウのようにすべての分野で認められる人になりたいです。
ソ・イングクだけの魅力で皆さんに近付いていきたいです。


そういえば、私は本当に幸せな人です。私が今の位置にいるようにしてくださった多くの方々のためにもすべてのことに最善を尽くしていくつもりです。
もうソ・イングクは一人ではないですので、、常に謙虚な姿勢で皆さんに会うイングクになりますので今よりもっとたくさんの関心お願いします。
皆さんからの言葉、ひとつひとうを胸に刻んでいきます。


皆さん!今までソ・イングクのNaverスターコラムでした。楽しくお読みになりましたか?もう一度皆さんに申し上げたいことがあります。私、ソ・イングクは皆さんを本当に愛しています。嘘ではないです。本当です!!

文:ソ・イングク
編集:ファン・ヨンヒ(課題デイリー局長)ent@issuedaily.com
写真:ジェリーフィッシュエンターテイメント


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2013/02/05 ソ・イングク  NAVER スターコラム 2部  「一筋の希望の光」演技に出会う

ソ・イングク、 「一筋の希望の光」演技に出会う


|記事入力2013-02-05 11:18
NAVER ソ・イングク スターコラム 2部 記事元はここをクリック!!

NAVER ソ・イングク スターコラム 1部はここをクリック!!


「'韓国型オーディション番組」の元祖と呼ばれる「スーパースターK」の初代優勝者の席に上がったソ・イングク。彼の前には 「成功に向う道」が広がっているようだった。しかし、彼が笑い出そうとした瞬間冷たい現実の壁にぶつかり挫折した。

しかし、新しい 「光」が現れた。舞台での物足りなさをブラウン管の中で解消するようになった。

歌手ソ・イングクは俳優に変身し、私たちに暖かい笑いと感動を伝えている。いつも堂々とした「挑戦」で私たちのそばに訪ねてくるソ・イングク。彼の演技挑戦記を聞いてみる。 /編集者注

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(写真1台本に夢中!どうですか?俳優の感じしますか?)


こんにちは、と〜〜ても久しぶりですね。スターコラム2部でご挨拶するソ・イングクです! さあー拍手ーパチパチパチ! 1部を見てから多くの方々が喜んで下さって恐縮です。


前回のコラムでは自分の人生のメンターを紹介しました。2部では最近かなり夢中になってる演技の話を紹介致します。
「ラブレイン」で演技をはじめて「応答カップル」で多くの愛を頂いた「応答せよ1997」そして最近「せがれたち」に続き映画まで撮ることになりました。
ソ・イングクの「新たな挑戦」演技の話!今から聞いてみますか?


実は 「スーパースターK」の優勝で歌手としての道が開き、世の中すべてを得たような気分でした。空に浮かんだよう
な幸せな気分で笑いをこらす事が出来ないぐらいでした。


ところが、やはり現実はそんなにろくではなかったです。歌手という道のりは遠くて険しかったです。
アルバムが出たらすべてが上手くいくとしか思ってませんでした。しかし、たくさん期待されたせいだったでしょうか、、思いのように舞台に上がる機会はなかなか来なかったです。
歌手になったが、人々の前で歌うことができないという絶望感でしばらく辛い時期を経験しました。


たくさんの関心と愛をもらってるにもかかわらず、注いでくださる愛に答えられないという現実。
当時は本当に周りが絶壁のようでした。黒と白の境界線につま先で立っている気持ちだとすれば少し理解できるんでしょうか?


頭の中にいっぱい詰まった事を解き出すことも出来ずに人が怖くてお酒も飲めませんでした。
酔ってしまったら感情的な部分を出してなんか事故でも起こしそうだったから、、夢見てきたものがある瞬間に水の泡のように消えてしまうと言う事を誰よりもよく知っていたからです。


人生がすっかり黒に染まろうとしたその頃一筋の光のように僕の元に近づいてきたのがまさに「演技」でした。

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(写真2 僕を俳優の顔に作ってくれてる皆さん皆美人なのにこのような形での公開残念です。^^)

初作品はユン・ソクホ監督のKBSドラマ 「ラブレイン」でした。実は演技をする準備をしてたこともなかったし、以前「サランU」のミュージックビデオで出演した時色々言われた思いしかなくって、、きちんと出来るかなと言う分担感もありました。
今思えばドラマの場合一週間程度練習の期間を与えられるんですが、あんまり期待も無かったのかミーティング当日に台本を渡されました。


演技のオーディションは初めてだったので台本を全部読んでも何が何だか良くわからなかったです。
ミーティングに行く途中「このままでは何もできない」と思いシノプシスのキャラクター分析だけを集中して読みました。


私が受ける役は「チャンモ」で実際台本上ではチャンモは方言を使わない人物でした。ただ 「田舎から上京」としか書いてませんでした。
演技が上手くない事は当然目に見えるはず。それなら自分の色をどのように決めて見せるかと考えて方言を使ってみたらどうだろうと考えました。
それで監督さんへ慶尚道の方言を使うチャンモを用意しましたと言いました。
初めてのミーティングの席で、、私の方言演技を見て監督さんから「一度やって見て」と言われものすごく嬉しかったです。
現場の雰囲気も和気あいあいでしたし、オーディションではなくキャラクターを監督さんと一緒に作りながら演技に飛び込むことになったわけです。


大邱(テグ)でドラマを撮影することになって初シーン、初演技で「OK移動」という監督の言葉を聞きました。
うーん...文章で表現するのが本当に難しい感じですが...これまで自分の中にたまった何かが形も無くほどけて行くような感じでした。


歌手になってから感じた鬱憤とさびしさ悔しさがOKサイン一つで雪が溶けるように消えたんです。
本当に狂ったようにドラマにはまった状態で過ごしてました。それでわざと体重も増やしながら演技をしました。
歩き方、話し方、性格までそのときのソ・イングクはまさにキムチャンモでした。
他の先輩や監督が見時はまだまだ不足でいこちない部分もあったんでしょうが、 「ラブレイン」のキムチャンモとして生きていた事自体が幸せでした。


実は最初私に与えられ役は過去の回想シーンに出てくるキムチャンモだけでした。
ところが監督さんから突然の電話が来たんです。 「忙しいのか?」という質問に 「暇です」と答えたらキムジョンソルというキャラクターがもう一つ作られました。
ギターを抱えて歌う人物でした。本当に面白くて不思議な事でした。実際一つの作品に2回キャスティングされる人って多くは無いでしょう?
キムジョンソルの役をしながらもギムチャンモのように現場でいつも明るく楽しく撮影しました。

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(写真3 俳優ソ・イングクとして記者と話をしてます。真剣さが見えますか?)

その時「ラブレイン」で出会った友人が"韓流スター"チャン・グンソクです。チャン・グンソクは短所がほとんどない人です。 「本当に良い人」という言葉のほかは表現する言葉がないですね。チャン・グンソクとのエピソードはあまりにも多いから全部紹介するのは難しいですね一番記憶に残るエピソード一つを紹介します。


チャン・グンソクに本当に感動を受けた時があります。自分のアイデアを通して周りの人々が拍手を受けるようにするスタイルですね。
ドラマ撮影中、劇のディテールを活かすために 「路上放尿」するようになりました。
練炭に路上放尿をしてみるのはどうですかと意見を出したら監督さんがすごく喜んでくれました。
良いアイデアだと皆がほめてくれてる時黙っていられませんでした。グンソクのアイデアだと話しました。
人って欲があって自分のアイデアだと知らせたいだろうにグンソクはそうしなかったです。
周りの人が褒められる事が出来るように作ってくれる本物の 「かっこいい奴」です。
今もグンソクとは時々連絡をします。心を開く事が出来る良い友達を得たようで感謝の気持ちでいっぱいです。


そして男の方々のために欠かせられない人がいますね。少女時代のユナです。見た目は清純ですぐ泣きそうなイメージですが、実際は元気でヒロインスタイルです。
ユナが可愛いのは可愛いふりをしないからだと思います。ユナは飾り気がなくそのような事を気にしないでクールです。
きれいさで選ぶと1等ですが、そんなふりをしないから、さらに魅力的に見えると思います。また、ユナは推進力が最も強い友人です。
集まろうという話もユナが先にするし、連絡も本人の方から皆にします。ユナのような良い友達に出会って幸せです。

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(写真4 皆さんのあふれる愛を感じることができたドラマ 「応答せよ1997」です。皆さん本当に愛しています!)

「ラブレイン」を通して演技の魅力を感じて出会った作品が「応答せよ1997」でした。出演に対する悩みはありませんでした。
どのような役でもこの作品はするべきだと思ったからです。その理由はシンウォンホ監督だからです。

歌手として舞台に立つ事が大変だった時代私に手を差し出してくださった方がシンウォンホ監督です。「
イングクが演技すると聞いたけど一回見てみよう」という話を聞いて1秒の出演だとしても出演したいと決心してました。


初めて読んだのが...うーん...ハクチャン、ジュニ、ソンジェ、その次ユンジェというキャラクターでした。
実は私は当然ソンジェの役をすると思いました。専門俳優でもなかったので、 「雰囲気メーカーの役割」に満足しようとしたんですが、ある日突然、主人公ユンジェをするようにと言われました。
監督さんがユンジェというキャラクターをどんなに愛情してるのかが目に見えたのに、、、その時話した言葉が「私がするとドラマ駄目にさせてしましそうですので断ります。」と、、ソ・イングクはトップスターでもなく俳優としての認知度もなく、歌手としてヒット曲もない曖昧な... 「ぬるい人」だったんです。


こういう人がドラマで主人公をすることになったらどんな視聴者が納得をするか?どのように見るかなどを考えました。
監督さんが作った会心の作品を私のせいでに駄目なってしまう事は出来ませんでした。


恩返ししたかったのに作品が上手く行かなくなるとそれより申し訳ない事は無いでしょう。
しかし、そんな私にシンウォンホ監督さんは 「無限の信頼」を見せてくれました。「
君が自分あると言うのならおれも自信ある」という監督の言葉にユンジェ役を引き受けることに決心しました。


夢のようにユンジェのキャラクターに対する反応は熱かったです。「マンナジマカ」という方言のセリフが入ったティーザー映像がすべてコミュニティカフェに上がりコメントもすごく付いて...その時思った事は 「俳優は自ら判断するのではなく、視聴者の判断を受け入れる人」ということでした。
違う事を考えるより作品に集中しなければならなかったのです。そう思ったら、なぜそんなに不安がってたのかと思いました。
ソ・イングクが上手いとか下手だとかの判断は視聴者の分です。そのように没頭してたら多くの方々が褒めてくださり認めてくれました。

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(写真5 応答カップル"の親しいツーショット!ウンジありがとう!)


「応答せよ1997」を撮る時もユンジェとして住んでいたと思います。 「ラブレイン」の時のように、、
本当に素敵なキャラクターじゃないですか。うーん...最も注意して演技した部分は「素敵な人だが、そのようなふりをしないように」でした。
ユンジェの魅力はハンサムな格好よりその人から滲んで出てくる感じその品格をに魅力出せるようにと考えましたよ。
いつも何か不満に満ちた気難しい表情で両親もいない、自分のためにお兄さんは夢をあきらめ先生になってる。
自分が好きな女の子はその事実を知らない。また、その子は普通ではなく「猛烈はファン」。
ユンジェの人生は楽しいが、いらつく部分も多いだろうという考えを持って演技してました。


ユンジェという役をしながらキャラクターを自ら生み出す能力がつきました。
もし演技を、そして作品を楽しめなかったらそのような能力は生まれなかったと思います。
そうように楽しみながら演じる作品にはまることが自分の長所だと思います。


「応答せよ1997」には、やはり、初恋のAピンクのウンジと気がよく合ったようです。
演技を本当に楽しみながらするという部分がそうです。どんな形式に縛られることなく、お互いを自然に理解して作品に取り組みながら、本当に良い友達になりました。
ウンジも 「応答せよ1997」を撮る時には演技初挑戦だったので俳優のようにうまくこなす事が難しい状況でしたが、私達のすべてを取り出し努力したので「応答せよ1997」がもっと愛されたようです。飾らない純粋さを可愛く見て下さったというか、、

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(写真6 どんなに疲れても台本練習を怠ることはできません。ところがあんまりにもナチュラルな姿ですね、、、)


これからは現在皆さんと一緒に会っている「せがれたち」の話をする番です。
このドラマは今まで経験してきた作品とはまた違った感じでした。地上波の週末ドラマという事、またそこの主人公を演じたということ。
さらに大先輩たちと一緒に視聴者に会えるという事などで負担感も相当ありました。


「せがれたち」を撮影しながら監督さんに一番多く言われた話が「カメラに顔を映してくれ」でした。
「応答せよ1997」の時には何も考えずユンジェが横にいるかのようにしたが、週末ドラマでは表情や行動、話し方等を通して視聴者に近付いていかなければならない部分が大きかったんです。
率直に告白しますとまだ難しいです。


このようにまた違う環境に適応しようとしたら怖くなったりもしました。
「下手な演技」で私一人のせいで作品の評判が悪くなるとしたら、、、いろんな方々が作品にかけている期待と愛情、情熱が私のせいで水の泡になってしまうという考えをすると、本当に胸が苦しくなりました。
再び始まった不安感で眠れなかった時も多かったです。そして緊張をしたら覚えたセリフもよく忘れてしまったりもしてました。
本当に自分がバカになったと思いました。思わず 「申し訳ありません」という言葉がいつの間にか口癖のようになってました。


その時横で最も助けて下さった方がイ・ソンジェ先輩です。先輩は揺れる私をぎゅっと捕まえてくれたんです。カリスマあふれる声で 「戦場に出る兵士が傷なしどのよう勝てるか。
お前がする間違いは間違いでもない。間違える時もあるので申し訳ないと話さないで」とハッキリと話してくれまして本当に感動を受けました。
「演技は戦争」という言葉が胸にキュンと届いたんです。まだ先輩の言葉が映画の一場面のように頭の中に浮かびます。
先輩のおかげで中心をとることが出来このように演技することができたと思います。
まだ足りないものだらけですが、「せがれたち」を通して少しプロに近づいたと思います。


よくこのような話をします。演技には終わりはない。それが本当にそうだと思います。
その意味で自分に映画は俳優としてのもう一つの挑戦です。実は映画に飛び込むのが危険なことかもしりませんが、すべてのことを嬉しく感謝の気持ちで受け入れたいです。
いつのまにか誰かが私を探してくれているでしょう。周辺の人々に助けを与えることができる人になったということ自体が幸せです。
私はいつも何事もうまくできなかった人でした。しかし、今は助けを与えることができる人に成長したのです。
馬鹿ソ・イングクが、今はこれだけ成長しました。たまにこういう考えをしたりします。
「こんなのが人生なんだ。」みなさんのそばにいるソ・イングクは本当に幸せな人です。


もう2部の終了時間が近づいてきました。心の中にある話はとても多いですがこのように文書で書くとしたら大変ですが、おもしろかったりします。
次はこれから私が描いて行く未来について話して行きたいです。 3部でお会いできる日まで待ってくださるですよね?

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(写真7 イングクのNAVER STAR コラムをお読みの皆さん愛してます!!完全!!)


2013/01/04 NAVER.COM スターコラム - ソ·イングク 1部

2013/02/08 ソ・イングク NAVER スターコラム 3部 「万能エンターテイナー」ソ・イングクが描かれていく 「未来」

2013/01/04 NAVER.COM スターコラム - ソ·イングク 1部

スターコラム - ソ·イングク 1部。

ソ·イングクの 「メンター」、、ソン·シギョンとパク·ヒョシンそして、、、

Naver.com スターコラム ソ・イングク 1部 元記事はここをクリック!

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新年早々にも自分の夢のために一生懸命走ってる青年が一人いた。彼は「夢」のために何一つ持た無い状態でソウルに上がってきては韓国型オーディション番組の元祖と呼ばれる「スーパースターK」の初代優勝者のタイトルを握ったソ·イングクだ。

そして夢を叶えたと信じたその瞬間、冷たい現実の壁にぶつかり挫折も味わった。
しかし道はあった。舞台の上で誰よりも情熱的に歌うそして、テレビの中では真剣に演技する 「万能エンターテイナー」になるため一歩ずつしっかりと進んでいく「人間ソ·イングク」彼の素直な話がしたい。


こんにちは、ソ·イングクです。 「スーパースターK」で優勝したのが昨日ような感じなのに、もうこんなに時間が過ぎたんですね。
信じられません。ベッドに横になって天井を眺めていると、これが夢ではないかなとほっぺを抓って見たりもします。バカみたいににやにやしながら眠ったりもしてました。
もし忘れてしまうのではないかと思い日記にでも書きたいなと思ってた頃ネイバースターコラムを通して皆さんに会えるようになりましたね。
まさにこのコラムが僕の日記の始まりです。ソ·イングクのスターコラム!これからスタートします。


#1。ソ·イングクの 「メンター」...ソン·シギョン、パク·ヒョシン、そして両親。


皆さん最近いかがですか?新年から忙しい日常で大変でしょうね。僕も最近体が一つしかなくて大変です。(ㅠㅠ)ドラマ撮影を終えて帰ってくると体はもうクタクタです。
しかし、僕は歌手なので朝方にスケジュールが終わっても必ず練習室に立ち寄って歌の練習をしてから寝てます。歌を歌っていると体は疲れても、溜まったストレスが解消される感じです。
だから 「音楽」は 「ヒーリング」と言われてるのでしょうね。


このように音楽を愛するまで自分の誓いと努力はもちろん、たくさんの方々の助けがありました。
実は今回のスターコラムを通して全部紹介したいですが、そんな状況ではないですよね。
その方々には新年を迎えぜひ連絡を差し上げ感謝の挨拶を伝えたいです。
まずは今から今のソ·イングクを作ってくれたメンターの方を皆様にご紹介します。

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はじめに紹介する方は、KBS「1泊2日」で大活躍中で皆さんを楽しくしてくださるシギョンお兄さんです。
あ、そうそう、この場を借りて話したいことがあります。
「お兄さん! KBS "芸能大賞"新人賞受賞できなかったこと本当に惜しいです!」

シギョン兄さんは、うん、、なんて言うか、、、歌手としてより人として接してくれます。
どうしても芸能人という職業が人たちに自分を見せる職業なので結構気を使わなければならない部分があります。
特に歌手は3分余りの歌と舞台コンセプトに合わせて準備してるので自分の素顔とは少し異なる部分もありますし、特に演技は他の人の人生を生きて行く事なので特にそうです。
最近はちょっとだけ(?)の人気を得て僕のこと気づいてくれてる方々も増えたので色々な部分で気になります。

このような部分についてしっかりと指摘・助言してくださる方が、シギョン兄さんです。
うーん、、兄さんに言われた一番記憶に残る言葉は「生意気になるのなら今から生意気になれ生半可に生意気者になっちゃいけない」当時はこれがどんな意味なのかわからなく首をかしげたりもしましたが、言葉の意味を深く考えてみたら僕の行動が少し誤解を招きそうなこともあったな、、とシギョン兄さんの言葉によりもう一度覚悟をしっかりとするきっかけになりました。
やっぱりためになる言葉でした。あ、もちろん僕が本当に生意気者ではありませんよ。誤解は禁物です。ご存知でしょう?


僕がいつも考えている部分は自分自身に「嘘の人生を歩まない」ということです。
芸能人の特性上、イメージメイキングをするしかないですが、それ以外の部分では、徹底的に 「人間ソ·イングク」として近づきたいです。
シギョン兄さんは僕がそのような 「人間ソ·イングク」として生きていけるようにしてくれてます。


このコラムを通してシギョン兄さんに必ず言いたいことがあります。
兄さん!最近コンサートに「1泊2日」の撮影などが重なって大変でしょう?顔合わせるとこもあんまりできなくなったですが、弟イングクがいつも応援してます。ファイト!忘れないでください。
兄さんに会ってる時は表現できませんでしたが、ものすごく力をもらってます。
シギョン兄さんす、、す、、、すきです!!

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二人目のメンターは私たちのラブリーボーイ ヒョシン兄さん!すでに女性の方々のドキドキしてませんか?
私たちのヒョシン兄さんは文字通り「伝説」レジェンドです!

率直に告白すると、最近、兄さんも本当に忙しく、僕もドラマの撮影だ何だであんまり会ってなかったです。
しかし、誰よりも似て行きたい先輩がヒョシン兄さんです。
いつもヒョシン兄さんの歌に感動それ以上の物を感じますから、、

ヒョシン兄さんに一目ぼれした瞬間は、、うーん、、僕に歌を歌ってくれた時でした。
パク·ヒョシンが目の前で歌を歌ってくれる、、、どうですか?想像するだけでもすごくないですか?
僕にそんな夢のようなチャンスがあったんです。
今考えてもすごい感動でした。電気がピリッと通ったような、、、やっぱりジェリーフィッシュエンターテイメントに入って良かったなとまたも思います。


いつかラジオでシギョン兄さんの「僕に来る道」を歌う機会がありました。
これをどのように歌うかと何日も悩んでいました。シギョン兄さんの原曲消化力はすごかったですから、、ソ·イングクの「僕に来る道」を作り出すのが簡単ではなかったです。
その瞬間、映画のように登場した方がヒョシン兄さんでした。
早速近付いて歌を教えてくださいとねだりました。今思うとちょっと恥ずかしいですが、当時は本当に切実だったです。

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ヒョシン兄さんが近づいてきて僕の耳元で静かに歌を歌ってくれました。感動というのはこういうことなんだと感じました。 「歌の神」と呼ばれる人が耳元で歌ってくれると考えてみてください。
男が男に惚れそうになったと言うと少しはわかりますか?その生々しいディテールとは!これは本当に、聞いてない人は絶対にわからないと思います。うらやましいでしょう?


とりあえずその日ヒョシン兄さんが録音する事をみながら本当に学んだ部分が多いです。
歌をそんなにうまく歌うにも一曲を録音するのにものすごく時間がかかったんです。
録音室の皆は十分だと言っても本人自らが満足できるまでやり直す姿を見て、、「このような人が本当の歌手なんだ」ということを感じました。
ヒョシン兄さんを見るたびに自分自身をもう一度考えるようになります。歌手ソ·イングクが進むべき方向がまさにそ​​こにあります。ヒョシン兄さん!本当に尊敬、またもや尊敬します!!


そして最後に、絶対欠かせない方がいます。僕の両親です。僕の人生を一言でまとめると 「挫折と試練の歴史」と表現できるでしょう。
歌手という夢を持ったときから、実は苦難の連続でした。家が裕福ではなかったので実用音楽専門学校に通って歌を歌うということ自体が親不孝と同じだったです。
母と組んで父には内緒にしてました。勉強はもともとうまい方ではなかったので運動を習いに通うと嘘をついて2年間音楽を学びました。その時思いました。
人はもっと機会の多い広いところに行くべきだと、、、歌手になるために「機会の地」ソウルに行きたかったです。それで大きな決心をするようになりました。


最初は本当に怖かったです。父のカッとする性格と説得力に僕の決心が崩れるか心配だったです。
しかし、そんな心配より大きかったのは「歌手になるためには機会の多い処に行く!」という考えでした。
今思えば、、あ、本当に思い出したくない記憶ですが、父に叩かれて死にそうでした。
その時どこでそんな勇気が沸いてきたんでしょうかね、、普段なら「ごめんなさい」とばかり話してた僕が堂々と父の前で 「いいえ、これは夢であり僕の人生」だと話しました。
話中にバーベルの棒でお尻を打たれました。ハァッその痛みは経験のない人は知りません。
まぁそのようになっても絶対にソウルに行くと意地を曲げなかったんです。

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生まれて初めて父が僕に負けてくれました。今その時を思うと涙が、、、父に勝ったという嬉しさ、そして開放感と達成感がなぜ、、、悲しみの記憶として浮かんでくるのかわかりませんが、、、とにかくそのようにしてソウルへ行くことを許してもらいましたが、違う現実の壁にぶつかりました。お金でした。
こうだったら軍隊に行けと、軍隊にいる間お金を貯めてやりたいことさせてあげると母は話しましたがその時は本当に悔しかったです。今はお金がなくて助けてやれないと言ってるのにひたすら意地を張るだけでした。
軍隊にいる2年の間に練習している仲間たちはより発展するだろうし結局は競争で負けてしまいそうな気持ちでした。それで、とにかく自分でわかってやると話してからソウルに上がってきました。


ここからは本当に涙の物語の始まりです。本当に悲しかったです。最初は友達に頼って何とか一緒に暮らすようになりました。
何もなかった僕だったので申し訳ない気持ちで掃除、洗濯、ご飯まですべてやりこなせました。
できる料理は卵を使ったものだけ、、、いつも早起きして茶碗蒸し、卵焼き、目玉焼きを準備して友達の朝食を準備してました。
もう卵料理だけは一流のシェフ級になったと思いながら、、、ハハ、、ところが、それでもやはり友達は僕と一緒に暮らすことが大変だったようです。
いつからか友達の出て行てくれと言ってるような顔色を感じるようになりました。
ある日お風呂に入ろうとしたら洗うなと言われてしまったんです。男としてのプライドはもうボロボロに崩れました。


僕って、友達にこのぐらいしかならない存在だったのかと思い本当に腹が立ってきたのです。
友達を殴りたいと思いました。なかなか落ち着かずに怒ったままの状態で急に蔚山にいる母の顔が浮かんできました。
そんなに父に逆らって母に意地張ってソウルまで来たのにこれぐらい我慢できなくてここで終わりにするのか?こんなに怒ったままなにもかも諦めてしまうと親不孝者に、自ら自分の人生を無駄にしてしまうようになると考えたら本当に卑屈で従順になりました。
友達には図々しくごめん~ちょっと洗うから~と言ってから風呂に入ったが本当に壊れたように涙が溢れて出ました。本当に歯を食いしばるようになったきっかけになった事件でした。


その時から波乱万丈な放浪生活が始まりました。あちこち他の友達に頼みに頼んで歩き回りました。
そうして入った所が新林洞です。「あいつが僕に対してこうふうに思ってるので、、そのまますみ続けるのは難しい、、助けて、、」と頼んで入った部屋は2坪の考試院のような所でした。
そのように耐えて過ごしてるうちに友達は結局歌手の夢をあきらめて蔚山に戻ることにしたんです。
結局その部屋から出て考試院に入ることにしました。本当にお金というものって、、恨みました。
5万ウォンが無くて部屋の真ん中の柱があるところで体を曲げて寝ながらく涙を流しました。
両親を思いながら耐えなかったら今のソ·イングクは無かったと思います。


もう、そろそろ1部を閉める部分ですね。このように文書で書いてみると、なんだか違う感じですね。
これから書いて行くスターコラムにも期待が大きいです。
ちょっと前友達と一杯しながらこんな話をしました。辛かった時期の僕の話をしながら僕も友達も泣きました。
二人で完全ドラマ一本撮りましたよ。
皆さん、ソ·イングクの率直な話に会えるネイバースターコラム2部も楽しみに待ってください!

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文=ソ·イングク、編集ファン·ヨンヒ(イシューデイリー局長)ent@issuedaily.com、
写真=問題デイリー、ソ·イングク、ジェリーフィッシュエンターテイメント

2013/02/05 ソ・イングク  NAVER スターコラム 2部  「一筋の希望の光」演技に出会う

2013/02/08 ソ・イングク NAVER スターコラム 3部 「万能エンターテイナー」ソ・イングクが描かれていく 「未来」
プロフィール

*キラキラ*

Author:*キラキラ*
✩ソイングク✩
*韓国リリース*
1st Mini Album「プルンダ:呼ぶ」
1st Album「Just Beginning」
Special Album「エギヤ My Baby U」
Digital Single「Broken」
Digital Single「Shake it Up!」
ラブレインOST「運命」
2nd Mini Album「Perfect Fit」
応答せよ1997OST「 All For You」
応答せよ1997OST「私達の愛このままに」
Digital Single「君のせいで生きていけない」
1st Single「笑って泣いて」
主君の太陽OST「恐れもせず」
Digital Single「別れ男女」
Digital Single「BOMTANABA」
高校世渡り王OST「帰ってくる道」
Digital Single「君とう季節」
Digital Single「BeBe」

*日本リリース*
1st Single「Fly Away」
2nd Single「We Can Dance Tonight」
1st Album「Everlasting」 
1st Mini Album「hug」
Best Album「Last Song」

*作品*
「ラブレイン」キムチャンモ&キムチョンソル
「光化門恋歌」カンヒョヌ
「応答せよ1997」ユンユンジェ
「マイ・ラブリー・ブラザーズ」ユスンギ
「主君の太陽」カンウ
「君に泳げ」チョウォニル
「とあるさようなら」ホォル&アンヨンモ
「高校世渡り王」イミンソク&イヒョンソク
「王の顔」グァンヘ
「君を憶えてる」イヒョン
「38詐欺動隊」ヤンジョンド
「ショッピング王ルイ」カンジソン

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