ソ・イングク ギャラリー {서인국 SeoInGuk}

歌手&俳優 ソ・イングクのファンブログです。ホットなニュースと映像を皆さんと共有したいです。 一緒にソ・イングクさんを応援しましょう。カテゴリ別に映像をまとめました。ブログに載せてる映像はソ・イングクさんのファンの皆さんがYOUTUBEに公開してくださった映像を使用してます。大切な映像の公開・共有ありがとうございます。{서인국 SeoInGuk}

 
1
4
5
9
10
11
12
13
14
16
17
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
08

ソ・イングク、BSカンパニーと専属契約

いよいよ発表されましたね。慎重に考えて上で決めた事でしょう。新生の会社なのでよくわかりませんが、これからイングクさんと共に成長していくことを願います。
イングクさんにとって今はまだ色々と大変な時期ですが、きっとイングクさんらしく乗り越えていけると思います。イングクさんを道のりをこれからも応援していきたいと思います。



記事元:kstyle.com
ソ・イングクがBSカンパニーと専属契約を締結した。

7日、BSカンパニーは「ソ・イングクと専属契約を締結した」と明かした。同事務所にはハン・チェヨン、イ・シオン、4Minute出身のホ・ガユン、ペ・ユラム、コ・ジュン、キム・ソギョン、キム・ソンチョルなど、多彩な魅力を誇る俳優陣が所属している。

Mnet「SUPER STAR K」で最初の優勝者に輝き大衆から注目を集めたソ・イングクは、2009年「呼ぶ」で華麗に歌手デビュー。

その後「走ってきて」「愛してる U」「My Baby U」など多くのヒット曲を発表し、歌手として精力的な活動を続け、2012年にはKBSドラマ「ラブレイン」に出演し俳優としての活動をスタートさせた。

その後「応答せよ1997」の主人公ユン・ユンジェ役にキャスティングされ、爆発的な人気を集めて俳優としての地位を固めた。

昨年には人気のまま放送が終了したドラマ「ショッピング王ルイ」で活躍し、視聴率返り咲きの記録を達成、話題を集めた。

ソ・イングクは「新しい所属事務所と共に、これからより良い姿を見せたい。今後さまざまな活動を行うので、楽しみにしていただきたい」と、新天地からの活動を控え所感を述べた。

2017年08月07日17時31分

BS カンパニー関連情報 

公式HP:http://bscompany.asia/
公式instagram:https://www.instagram.com/bs.stagram/
公式POST:http://post.naver.com/my.nhn?memberNo=35450008

「スポーツソウル」メディアとエンターテイメント事業の結合を検討…芸能企画社株式投資検討中
2016-10-14 13:50

記事元:etoday.co.kr
3月決算の法人スポーツソウルが第1四半期の黒字転換に自信を見せメディアとエンターテイメント事業の結合を検討している。
14日スポーツソウルによると、同社は最近、成長性と可能性が高いエンターテイメント会社の株式の買収を検討している。これは、長い期間蓄積されたエンターテイメント事業ノウハウを活用する方案の一つとして分析される。
スポーツソウルの関係者は、「第1四半期(4〜6月)の個別ベースの営業利益9000万ウォンを記録し、黒字転換したのは、メディア事業関連黒字転換という点で意味するところが大きい」と述べた。
この関係者は引き続き 「新規成長事業でエンターテイメント関連事業の推進を積極的に検討している」とし「これはスポーツソウルが持っているエンターテイメント体験をもとに、収益性拡大の基盤を用意するという戦略だ」と説明した。
スポーツソウルは7日イ・シオン、ホ・ガユンなどが所属している芸能企画会社BSカンパニーと契約を締結し、今後の共同事業の枠組みを用意した。事業進行経過の推移を見ながら、本契約するかどうかを確定する方針だ。
BSカンパニーは、2016年9月に設立された新設法人である。所属芸能人イ・シオンはSBS「朝鮮猟奇芸能社」20部作に出演中JTBCドラマ「マンツーマン」16部作、MBC「本当の男」などで活動中だ。ホ・ガユンは4minute出身で、最近演技者に転向して、ドラマでの活動を準備中だ。

BSカンパニー側は今後専属芸能人を拡大する計画であり、現在の契約が間近に迫った芸能人も多数あると明らかにした。特に、ジャン・ドゥボンBSカンパニー共同代表理事は長年俳優ウォンビンのマネージャーとして活動しマネジメント経験が豊富なことで評価されている。
スポーツソウルの関係者は、「BSカンパニーが新設法人が、ジャン・ドゥボン代表取締役の能力を高く評価している」とし「エンターテイメント体験とかみ合っスポーツソウルの収入の多角化に大きく貢献できるものと期待される」と述べた。
スポンサーサイト

ソ・イングク、Jellyfishエンタと契約終了


いよいよ公式発表されましたね。今後のことに関してはまだ発表されてませんが、これからもイングクさんを応援していきたいと思います!長い間本当にお疲れ様でした!

kstyle.comより
歌手兼俳優のソ・イングクとJellyfishエンターテインメントの専属契約が満了になった。
Jellyfishエンターテインメント(以下、Jellyfish) の関係者は4日、10asiaに「ソ・イングクと議論の末、それぞれの道を行くことに決めた」とし「ソ・イングクを応援する」と明らかにした。
2009年に放送されたMnet「SUPER STAR Kシーズン1」で優勝したソ・イングクは、2010年に最初の所属事務所としてJellyfishを選び、これまで7年間苦楽を共にしてきた。
ソ・イングクは、歌手活動だけでなく、OCNドラマ「元カレは天才詐欺師~38師機動隊~」、MBC「ショッピング王ルイ」など演技活動を成功させ、俳優としての地位を確立した。
3月28日に陸軍現役で入隊したが、入隊4日で帰宅命令を受けた。以後、二度再身体検査の結果、左足首の骨軟骨病変による兵役免除(有事時出勤) の処分を受けた。
2017年08月04日20時02分

ソ・イングク「僕以外の『元カレは天才詐欺師』も期待…スネちゃうけど(笑)」kstyle interview

@kstyleさん!!素敵なぐくたま本当にありがとうございます!!それにこんな高画質!もう幸せですぅ

38-1_20170803113308c83.jpg
記事元: ソ・イングク「僕以外の『元カレは天才詐欺師』も期待…スネちゃうけど(笑)」kstyle.com

――シナリオを読んだ時、どんな点に惹かれましたか。

ソ・イングク:「元カレは天才詐欺師~38師機動隊~」の台本を読んで、ただただ魅了されたんです。こういうところに惹かれたというより、内容そのものがとても面白いと思いました。それに、詐欺を働くのに公務員とコンビを組むというのがとても新しいなと感じました。そして、ヤン・ジョンドというキャラクターには、台本を読んでいるだけでもセクシーに感じられるほど惹かれるものがあったんです。だから演じてみたいと強く思いました。

――天才詐欺師ヤン・ジョンドを演じてみて、意識したことはありますか。

ソ・イングク:ハン・ドンファ監督は演技のトーンについて、「もしも役作りをしてきたのなら、20%ほど力を抜いて演じてほしい」と僕たち出演者に話してくれました。「ある人にとっては、演技や表現がつまらない、伝わってこない、もっと心に響くような演技をしてほしい、演技が下手だと思われるかもしれない。でも、このドラマの全体的なトーンや色は、重たい時は重たく、かつ現実的に描きたい」というお話でした。僕たちがドラマを見て驚いたり笑ったりする時というのは、ドラマならではの要素よりも日常的なものだと思うんです。平凡というか。まさに平凡な姿を見てもらおうと、出演者、スタッフ、脚本家で話し合いをしました。たとえば、ジョンドが詐欺師たちを集めて作戦の概要を説明する時、他のドラマではテンポだとか、スピード感だとかが速くなると思います。でも「元カレは天才詐欺師」では、ゆっくりと話しています。テンポとかにはあまり気を使っていません。実際、会議をする時に、ドラマのようにバーッと話したり、意見をぶつけ合ったりしませんよね。静かでしょう? そういった点を意識して演じました。ヤン・ジョンドもそうだし、ペク・ソンイルもチョン・ソンヒも、すべての登場人物がどこかに実在していそうなキャラクターです。隣のビルで働いていそうだと感じてもらえるような演技を心がけました。そしてヤン・ジョンドは心に痛みを抱えています。詐欺師になりましたが、心の痛みを絶妙に見せていかなければいけないなと思いました。詐欺を働いている時はまったく見せないけれど、1人でいる時のまなざしや表情に切なさを漂わせる。そのように演じることで、ヤン・ジョンドと視聴者の皆さんたちとの距離感を縮めていきました。

――詐欺師というキャラクターがら、参考にした作品などはありましたか?

ソ・イングク:これまでとは違う姿を追求しました。先ほどもお話ししましたが、詐欺を働く時の話すスピードだとかも、じれったい感じがするかもしれません。でも、それが監督の狙いだったんです。演じていた僕は、とても不安でしたけどね。それでマ・ドンソク先輩に「盛り上がりに欠けるのでは? 面白くないのでは?」と言ったら、先輩は「すごく楽しい。これまでのイメージを覆すような詐欺を見ているようで新鮮だ」とおっしゃったんです。なので僕も監督を信じて、僕自身もいろんな研究をしながら演じていました。


38-2_20170803113309b21.jpg
「僕に詐欺はムリ…僕はウソがすぐにバレてしまうんです(笑) 」

――このドラマはトリックが登場しますよね。視聴者を惑わせつつも痛快な気分にさせてくれました。演じているソ・イングクさんにとっては、状況を整理しながらつじつまを合わせていく必要があったのではないかと思うのですが、難しいことはなかったでしょうか。

ソ・イングク:結論から言ってしまうと、台本にはすべて書いてあるんですよ。先ほどもお話ししたように、セリフのテンポや演技のトーンを控えめにしてダラダラと演じていたら、見ている人はもどかしい思いをするかもしれません。そういう部分をハン・ドンファ監督はうまく演出してくださいました。ある状況で詐欺を働いていながら、別の状況ではピンチに陥っている。そんなふうに、演出的な部分ではスピード感が生かされていました。演技のスピード感はそこまでなかったんですけどね。なので、監督はとても素晴らしいと思います。

――大変だったのはどういう点でしたか。

ソ・イングク:いちばん大変だったのはセリフですね。詐欺師なのでセリフの量が多いんです。自然な言い回しにするには、セリフを完全にのみこんでいなければなりません。それに尽きるんですが、撮影が進んでいくと徹夜で作業することもあります。そうなると、より集中しなければなりません。そんな時、共演者の皆さんや監督、スタッフの方々が気を使ってくださいました。自然な言い回しができるように、セリフを覚える時間をくださいとお願いすることができたんです。

――ヤン・ジョンドと似ている点、似ていない点はありますか。

ソ・イングク:ヤン・ジョンドは詐欺の天才ですよね。僕に詐欺はムリです。もちろん僕だってウソはつきますし、皆さんも同じだと思います。だけど、僕はすぐにバレてしまうんです(笑) すぐ周りに気づかれてしまいます。それにヤン・ジョンドはひょうひょうとしていますが、行動力がありますよね。行動力やリーダーシップがあります。でも僕には行動力やリーダーシップがあまりありません。自分がしなければいけないとなれば、必死にというか、頑張って引っ張っていくタイプです。そのあたりは少し似ています。それから、ヤン・ジョンドは自分の人生を賭けて挑んでいきますが、その勇気はすごいと思います。僕にも人生を賭けた時がありますし、これからも賭けていくつもりですが、ヤン・ジョンドほど勇敢ではありません。もちろん詐欺は犯罪ですが、それだけの勇気を出せるのはカッコいいと思います。

38-3_20170803113310664.jpg
「マ・ドンソクさんと最終話まで恋人のようにくっついていました」

――ソ・イングクさんが選ぶ印象的なシーンや名シーンを教えてください。

ソ・イングク:どのシーンもよく覚えていますが、カーチェイスのシーンが印象的でした。2話に登場しますよね。あのシーンを撮影するのに3日も費やしました。多くの人と時間をかけて撮ったんですが、とても苦労しましたね。道路を封鎖するので、市民の皆さんの協力も欠かせませんでした。それでも楽しい経験でした。クロマキー撮影もありましたし。車が回転するシーンは僕にはできないので、プロの方も来ていました。回転する車の下にはレールが敷かれているんです。面白かったのは、事故が起きた時のように急回転しなかったことですね。スタッフが手動で回すんですよ。ある程度回ったところから演技が始まるんです。演じている時は果たしてこれで大丈夫なのかと思ったんですが、完成されたシーンを見たらとてもリアルでした。そういった点が面白かったです。あとは詐欺を働く時ですね。いろんなキャラクターに変身しましたよね。どのキャラクターも印象的でしたが、変身するたびにワクワクしました。「元カレは天才詐欺師」というドラマを撮っているのに、ミニコーナーを撮っている気分だったんです。なので、どのキャラクターも魅力的でしたし、どのシーンもよく覚えています。

――ペク・ソンイル課長役のマ・ドンソクさんや、元カノ役のスヨンさん、アン・ネサンさんといった個性的なキャラクターを演じた皆さんと共演してみていかがでしたか。また、皆さんの印象などを教えてください。

ソ・イングク:やっぱり、いちばん印象深かったのは、他でもないマ・ドンソクさんです。最終話まで、まるで恋人のようにくっついていましたし、お互いの目を見て演技することも多かったですからね。ドラマを見ていただけると、2人の間に何とも言えない感情があるのを感じてもらえると思います。ドタバタもしてますしね。どちらの役も、とても楽しいキャラクターでした。2人のダイナミックさが、僕たち俳優にも伝染するんです。演じているから当然なんですけどね。ドンソクさんはいつもフォローしてくれて、話も聞いてくれて、リードもしてくれました。そのおかげで、面白いシーンがたくさん生まれたと思います。そして、チェ・ソンヒ役のスヨンさんは、とてもサバサバしているんです。カッコいい女性という言葉がピッタリです。面識はそんなになかったんですが、撮影中や一緒のシーンではたくさん話をすることができました。キャラクターやシーンについて深く話してくれるので、素晴らしい俳優だなと思いました。それから、詐欺師のメンバーたちも印象に残っています。メンバーたちが精肉店に集まると、楽しいことばかりでした。撮影の邪魔になるほど騒いだり、ふざけたりしていたんですが、監督は自由にさせてくれました。仲間として自然なやりとりを演じなければなりませんからね。集合をかけたヤン・ジョンドは全員のことを知っていますが、その他のメンバー同士はほとんどが初対面です。最初は殺伐とした雰囲気ですが、少しずつ距離が縮まってきます。メンバーたちの相乗効果で生まれるエネルギーが、視聴者の皆さんに伝わればいいなと思っていました。メンバーたちの距離感はつまり、俳優たちの距離感なんです。監督のおかげで、うまく演じられたと思います。

38-4_20170803113311940.jpg
「リアルさが多くの人を魅了した作品…痛快な気分になれるドラマ」

――「元カレは天才詐欺師」ならではの現場の雰囲気について教えて頂けますか。現場を引っ張ってくれていたのはどなただったのでしょうか。

ソ・イングク:雰囲気はとてもよかったです。今回は女優さんが少なかったですよね。ドラマの色からして男性が多かったんですが、何て言えばいいかな……、ずっとしゃべっていました。マ・ドンソクさんを筆頭に、おしゃべりばかりしていました。僕たちをリラックスさせようと面白い話をして笑わせてくれていたんです。とても感謝しています。僕だけでなく全員が、マ・ドンソクさんに感謝していると思います。

――どんなことを話されていたんですか。

ソ・イングク:いろいろです。特にこれというわけでもなく、ただ話している時ってあるでしょう? 詐欺のアイテムでガラケーを使っていたんですが、この機種は何年前に出たやつだねとか。すごくコンパクトな携帯を見つけては、「これじゃ話せないよね」とふざけてみたり。そんなことをしていました。

――元カノのスヨンさんを見つめるまなざしも印象的でした。ソンヒと再会した時もお互い昔の気持ちを引きずっているままなのが伝わってきましたが。

ソ・イングク:気持ちが変わらないのは自然なことだと思います。ジョンドもソンヒも別れたいと思って別れたわけではなく、別れざるを得ない状況だったので余計につらかったはずです。再会した時も、吹っ切れているとは思えませんでした。僕は自然な感情の流れに任せて演技をするほうですが、ストーリーがしっかりと書かれていたので、視聴者の皆さんにも伝わったのだと思います。

――「元カレは天才詐欺師」はOCNチャンネルで歴代最高の視聴率を記録しました。多くの視聴者に支持された理由は何だと思いますか。

ソ・イングク:痛快なストーリーだからだと思います。心の中で誰もが一度は考えることが描かれています。あるドラマでこんなセリフがありました。「人は誰でも悪いことを考える」という内容です。人間なら一度くらいは悪さを考えることがあると思いますが、実際にはしませんよね。もちろん詐欺は犯罪ですが、現代版の義賊という一面もありました。鬱憤がたまっている人にとってはドラマを見てスッキリできたはずです。罰を受けるべきなのに平然と生きている悪い人たちが、ドラマの中で裁かれることで痛快な気分になれたんだと思います。また、キャラクター同士の会話などもドラマっぽくせず、できるだけリアルに描こうとしていました。視聴者の皆さんの心を開いたのは臨場感だったのかもしれません。チームのメンバーたちが集まって作戦会議をしたり、現場で詐欺を働いたりする姿を見て痛快な気分になれたと思うんですが、視聴者の皆さんも僕らと一緒に動いているような感覚になれたんだと思います。そこが新しかったのではないでしょうか。もちろん監督の演出のおかげなんですが、リアルさが多くの人を魅了したのだと思います。

38-5_201708031133133f2.jpg
「歌手も俳優も僕の人生のすべて」

――歌手と俳優の活動を並行されていますが、それぞれの魅力を教えてください。

ソ・イングク:似ているようで違う魅力があります。僕が思う歌手の魅力は、ステージに上がって、自分の思いや誰もが共感できるストーリーをメロディーに乗せて話すことです。歌詞やメロディーを聴いて、一緒に泣いたり笑ったりしながら感情を共有できる魅力があります。俳優は人生を表現できます。あるキャラクターは友達のように感じるし、あるキャラクターは父親のように感じたり、父親の知り合いのように感じたり、兄弟のように感じたり、キャラクターに似ている人が身近にいる面白さがあります。演技をしていて感じる最大の魅力は、この役は僕の周りにいそうだということです。そしてその人の人生を表現し、視聴者と感情の交流をすることで一緒に泣いて笑うことができるんです。演じていて個人的に一番面白いのは、いろんな職業や人物になれるということです。それも大きな魅力です。自分の人生で一度は体験してみたい職業があるし、一度も抱いたことのない感情だってあるはずです。それを体感できるのが俳優だと思います。だから当然、魅力的な仕事です。

――歌手も俳優も楽しんでいらっしゃるのですね。

ソ・イングク:はい。僕の人生のすべてです。

――今回のドラマを通して、演技に対する姿勢や考えなどに変化はありましたか。

ソ・イングク:はい、もちろんあります。ハン・ドンファ監督や脚本のハン・ジョンフン先生とお話しできたことで……。皆さんに見せるものではなく、自分の中での変化がありました。僕が監督や先生に提案したことは、現実的な演技をしたいということでした。でも、どうすればいいか分からなかったんです。どうすればリアルに近づけるのか、どう表現すれば視聴者の皆さんにリアリティーを感じてもらえるのか、その方法が分かりませんでした。先ほどもお話ししましたが、監督は20%の力を抜いて演じろとおっしゃいました。リラックスして演じられたことが、自分でドラマを見ても、視聴者の皆さんの反応を見ても、リアリティーを出せたように思えました。この作品が、僕が提案してきたことはこういうことだったんだと気づかせてくれたんです。そして、演技的な部分と演技的でない部分が共存していたドラマだったと思います。あるシーンでは演技をしているように見えないというような。そのような演技の仕方もあると気づくことができました。

これ!これ!一番のお気に入り
38-6.jpg
「ソ・イングクを一切感じさせない俳優になりたい」

――今後はどのような演技をしたいのか、どのような俳優を目指しているのかを教えてください。

ソ・イングク:目標はたくさんあります。俳優仲間と集まってお酒を飲むと、よくこんな話をします。「死ぬ時、すごく悔しい思いをするんだろうね」と。死ぬまでにすべてのキャラクターを演じきれないですからね。すべての仕事を経験できないだろうし、すべての作品に出られないでしょう。なので、死ぬのが惜しいというような話をするんです。そんな話をするたびに感じるのは、自分は欲張りなんだなということです。でも、やりたいことはたくさんあるのに、今すぐやりたいということはありません。もちろん、悪役をやってみたいというような気持ちはありますよ。でも、やりたいことが多すぎるんです。

――俳優としてはどうでしょうか。俳優として目指しているところなどありますか。

ソ・イングク:キャラクターを演じている時に、ソ・イングクを一切感じさせないようになりたいです。そんな俳優を目指しています。

――ドラマの見どころを教えてください。

ソ・イングク:ドラマの見どころは、リアルだということです。もちろん、詐欺は犯罪です。犯罪ですが、リアリティーを感じてもらえると思います。今日のニュースとして報道されそうなくらいリアルです。そして、懸命に生きる人の話です。もちろん詐欺は犯罪ですし、公務員と詐欺師が詐欺を働いて税金を徴収するというストーリーは非現実的ではありますが、現実に起こりそうだなとも思うんです。税金がテーマでなくとも、正義のために詐欺を働くとか。あるいは、詐欺を働いて逃げるとか。脚本家の先生は、ドラマに登場させるエピソードを書くために実際に起きた詐欺事件を調べたそうです。本当にあった話を描いているので、きっとリアリティーを感じてもらえるはずです。俳優たちの息もピッタリで、演技にどこか余裕を感じてもらえるかと思いますが、演出的なところではとてもスピーディーで臨場感もあります。総合的に楽しんでもらえる作品です。

38-7.jpg
「僕以外の『元カレは天才詐欺師』も期待…スネちゃうけど(笑)」

――最終話のエンディングを見ていたら、シーズン2があるのかと期待したのですが、ソ・イングクさんはどう感じていますか。

ソ・イングク:僕も期待しました。だから聞いてみました。聞いてみたんですが、本当かどうかは……。言うだけなら何とでも言えますからね。「撮ろう。撮らないと!」と言っていましたが、何も決まっていません。でも僕は撮ると思いますよ。僕以外の「元カレは天才詐欺師」、ヤン・ジョンド以外の「元カレは天才詐欺師」なんかも期待しますね。スネちゃうけど(笑)

――ファンの皆さんにメッセージをお願いします。

ソ・イングク:こんにちは。ヤン・ジョンド役のソ・イングクです。面白い作品ができたと自信を持っています。皆さんにも、きっと楽しんでいただけると思います。リアルなストーリー、スピーディーな展開、俳優たちの自然な演技をご覧いただける魅力的なドラマです。「元カレは天才詐欺師~38師機動隊~」、たくさんの応援をよろしくお願いします。

そしてグクファンの皆さんこちらもチェック!チェック!
   
【プレゼント】ソ・イングク直筆サイン入りポラ&「元カレは天才詐欺師~38師機動隊~」韓国版プレスを各2名様に!応募はTwitterをフォロー&ツイート 応募はこちらをクリック!
38-8.jpg

ほしいなぁ~
38-9.jpg
英語版のプレス!
38-10.jpg

#Always #Better_Together

生きて行くのにあなたを信じてくれてる人が1人さえいればそれでいいのよ(feat:ボッシル)
세상사는데 널 믿어주는 사람 단 한명만 있으면 되는거야 (feat:복실)
#always #함께걸어


事務所で出せる公式立場がこれだと言うのが本当に信じられない、、、悲しい限り

ソ・イングク側「軍免除を知りながら疾患を放置していたのではない」
記事元:.kstyle.com

ソ・イングク、5級「兵役免除」…再検査の結果「戦時勤労役」(公式)

6月16日追記:
‪5級判定から1日が経ちましたね。グクは今どうしてるんだろう?足はどれくらい悪いんだろう?韓国のアンチコメやネットでの反応はどんな状態だろう?など全ての事が心配できっとグクファンの皆さんにとっても大変な1日だったでしょうね。
‪まず、ネットでのアンチコメや反応はかなり落ち着きました。再診受けてから再び精密検査、、その結果兵役法に従った判決を下されただけであると普通の人はわかってます。‬
‪今後の計画に関しては‬「ソ・イングク本人も事務所側も予測できなかったものであり、まずは内部的な事柄を整理する時間が必要となる。」← でしょうね。
そして望んでた結果ではなかったでしょうが、判定が降りたので足の治療計画を立てるようになったのは良かったと思います。時間はかかると思いますが、焦らず治療に専念して元気な姿で帰って来てくださいね。
だって2年は覚悟してましたし、待つのは全然平気です。😅 グクファイト!!いつもグクのこと応援してるよ〜

☆*:.。. ‪☆*:.。. ☆*:.。. ☆*:.。.⭐️ .。.:*☆ .。.:*☆ .。.:*☆.。.:*☆

ぐくにとってもまた私たちにとっても長かった3ヶ月でしたね。兵務庁から判定がそうであればそれに従うしかないでしょう。。。精密検査まで行ったのでたぶん現役での入隊は難しいだろうなと予想はしてましたが、まさかの5級判定、、軍隊の事も心配ですが、何より5級で免除になるほどの状態悪さに驚きました。普段の生活ではあんまり感じられないらしいですが、徐々に悪化される病気で完全な治療もかなり難しいようです。この病気の場合軟骨の損傷度によって等級が決められるが、5級を受けたぐくはよっぽどの状態だということでしょう。←これが何より心配、、
韓国は兵役の義務がある国で特に芸能人の服務に関してはとても厳しいです。今回の判定記事にもアンチコメがすごいんですが、常識的な人ならイングクは悪くないことわかってます。アンチコメを書いてる人たちはどんな結果であろうがアンチコメを書く人たちだと思いますので今回のことであんまり自分を攻めないでほしいです。今まで様々な混乱を乗り越えてきたぐく、今回もきっとぐくらしく乗り越えられると信じてます。

いつもあなたのことを応援してる私たちがいること忘れないでぐく!元気な姿で帰ってくるその日まで待ってるよ!

thumb-1988231586_9oTKJQwD_72524b40d1790737fa6b433a95bf9e19f181af15_469x469.jpg


記事元:mottokorea.com

歌手で俳優のソ・イングク側が精密検査(再検査)の公式立場を明らかにした。

ソ・イングクの所属事務所ジェリーフィッシュエンターテイメントは14日、公式報道資料を通して「ソ・イングクは、3月31日、京畿道漣川郡5師団新兵教育大隊から左側足首距骨の骨軟骨病変との理由で再身体検査を要するとし、すぐに帰宅命令を受けた。以来、昨年4月27日、ソウル地方兵務庁で再検査を実施したが、追加の精密検査が必要だという通知に基づいて6月5日に、大邱中央身体検査所で精密検査を受けた」と明らかにした。

続いて「ソ・イングクは、再検査のために精密検査を行った結果、兵役判定担当医師が下した病名である左側足首距骨の骨軟骨病変(剥離性骨軟骨炎)で5級(戦時勤労役)兵役処分を受けた」と発表した。

ソ・イングクは、3月28日に京畿漣川郡5師団新兵教育大隊に入所し、陸軍現役兵として服務する予定だったが、左側足首距骨の骨軟骨病変」の診断を受けて入所4日で帰宅命令を受けた。続いて、4月27日に再身体検査を受けたが、当時も精密検査を理由に再検査判定を受けた。今月5日、大邱の中央身体検査所で再検査による精密検査を受けた。

以下公式立場全文

こんにちは。ジェリーフィッシュエンターテイメントです。

ソ・イングクの兵役判定再身体検査の精密検査の結果を申し上げます。

先にソ・イングクは、3月31日、京畿道漣川郡5師団新兵教育大隊から左側足首距骨の骨軟骨病変との理由で再身体検査を要するとし、すぐに帰宅命令を受けました。以来、昨年4月27日、ソウル地方兵務庁で再検査を実施しましたが、追加の精密検査が必要だという通知に基づいて6月5日、大邱中央身体検査所で精密検査を受けました。

ソ・イングクは、再検査のために精密検査を行った結果、兵役判定担当医師が下した病名である左側足首距骨の骨軟骨病変(剥離性骨軟骨炎)で5級(戦時勤労役)兵役処分を受けましたので、これをお知らせします。

以外の事項については、追加の回答をすることはできないことをご了承お願いいたします。

ありがとうございます。


プロフィール

*キラキラ*

Author:*キラキラ*
✩ソイングク✩
*韓国リリース*
1st Mini Album「プルンダ:呼ぶ」
1st Album「Just Beginning」
Special Album「エギヤ My Baby U」
Digital Single「Broken」
Digital Single「Shake it Up!」
ラブレインOST「運命」
2nd Mini Album「Perfect Fit」
応答せよ1997OST「 All For You」
応答せよ1997OST「私達の愛このままに」
Digital Single「君のせいで生きていけない」
1st Single「笑って泣いて」
主君の太陽OST「恐れもせず」
Digital Single「別れ男女」
Digital Single「BOMTANABA」
高校世渡り王OST「帰ってくる道」
Digital Single「君とう季節」
Digital Single「BeBe」
明日、あなたとOST「花」
Digital Single「一緒に歩いて」

*日本リリース*
1st Single「Fly Away」
2nd Single「We Can Dance Tonight」
1st Album「Everlasting」 
1st Mini Album「hug」
Best Album「Last Song」

*作品*
「ラブレイン」キムチャンモ&キムチョンソル
「光化門恋歌」カンヒョヌ
「応答せよ1997」ユンユンジェ
「マイ・ラブリー・ブラザーズ」ユスンギ
「主君の太陽」カンウ
「君に泳げ」チョウォニル
「とあるさようなら」ホォル&アンヨンモ
「高校世渡り王」イミンソク&イヒョンソク
「王の顔」グァンヘ
「君を憶えてる」イヒョン
「38詐欺動隊」ヤンジョンド
「ショッピング王ルイ」カンジソン(ルイ)

カテゴリ
 
 
 
検索フォーム
 
 
ブロとも申請フォーム
 
 
Powered By FC2ブログ

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ

 
 
QRコード
QR